福永データバンク
ホーム 県議会ニュース 政策・実績 定例会・一般質問
知っ得講座 知っ得リンク My City 川越 プロフィール
メルマガ通信 ブログ福ちゃん通信 福ちゃん活動写真 お問い合せ
 
取り組みと実績  

行財政改革

「新しい埼玉」へ
新合併特例法に基づく「埼玉県市町村合併推進構想」の策定作業を続けていた市町村合併推進審議会は3月29日、今の71自治体を12市に再編する合併構想をまとめ、上田知事に答申しました。合併の期限は4年後の22年3月末。

福永県議は審議会の委員として、審議会の開催されるたびに、大胆な合併構想策定に向け議論をリードしました。

構想が実現すれば、議員定数は1046人減り、59の自治体で市町村長・助役(2人の自治体も)・収入役(不在のところも)を減らすことができます。また、自治体職員は、合計で3038人削減できる計算になります。
3 埼玉県市町村合併推進構想
  平成18年03月29日 「新しい埼玉県」へ〜12市に再編する合併構想を知事に答申
  平成18年01月26日 埼玉県市町村合併推進審議会で福永県議が活躍
  平成17年07月05日 総合政策常任委員会で合併を推進する立場から福永県議が質問
2 議員定数の削減による人件費の削減
  平成19年03月13日 少ない議員数で奮闘する埼玉県議会
  平成18年12月26日 全国平均の半数! 埼玉県庁の職員数
  平成18年09月27日 明春の県議選の定数と選挙区についての改革案
  平成16年10月14日 「給与、退職金等を改正する条例」に反対討論
  平成16年08月02日 知事4選禁止条例を可決
1 無駄遣い禁止
  平成18年10月13日 議員会館、バス廃止などで1億円削減!
  『通勤手当支給方法の改革』
県庁職員、公立学校教職員などの通勤手当支給方法の改革による年間約3億円の無駄遣い廃止(1ヶ月ごとの支給を6ヶ月ごとに改革)
このページのトップへ
 
 
Web 福永のぶゆき
取り組みと実績
行財政改革
チャイルドファースト
教育・人づくり
くらしの安心・安全
医療・福祉・高齢者
景気・雇用対策
街づくり・地域問題
  Copylight(C) Nobuyuki Fukunaga